〝ビジョン2025〟チェンジ ザ・ワールド Part 16

執筆者:Pyon

アメリカ大統領

バイデン氏になりましたね。

トランプ前大統領は、引き継ぎの新大統領の就任式に参席せず、エアフォースワンにメラニア夫人と乗り込み最後のフライトは自身が持つフロリダの別荘へと…

一つの区切りはつきました。

しかし、今回の大統領選でバイデン氏とほぼ互角の7,000万票を超える支持を得て退陣したトランプ前大統領は、就任式ではない自身の退任式で不穏なメッセージ

〝私は必ず戻って来る!〟

を捨て台詞にフェードアウトをしました。

さて、今後このトランプ前大統領はどんな策を講じてアメリカ社会に、並びに全世界に向けてのムーブメントを起こして来るのでしょう?

楽しみです。

そんなトランプ前大統領が、大統領の地位を失する間際に行ったという大統領令

囚われていたトランプ前大統領の味方と言われる人物らの恩赦はTVのニュースでも流れていましたが、↓のニュースをTV報道で私は見ることが出来ませんでした。

トランプ氏のとんでもない“置きみやげ” 米UFO&宇宙人情報公開へ(1/12(火) 11:30

配信)

https://news.yahoo.co.jp/articles/babb1c3c735d48fd7c8dfcd762563149d5b1dcbf

記事リード)

先月下旬にトランプ米大統領が署名した2021年度情報機関授権法に、なんとUFO(未確認飛行物体)およびUAP(未確認航空現象)の情報開示に関するものがあった。11日までにニューヨーク・ポスト紙やCNNなどが報じている。

ーー引用ここまで

上の記事の発信元のCNNのページは今は削除され、見れない状況になっているみたいですが、配信された記事を和訳して記事掲載している東スポさんのwebではその記事が読めるのでこちらの記事を読んで頂ければいいかと思いますが、

前回の当ブログ記事でも書きましたが、今の世界を牛耳っている〝存在たち〟は間違いなく庶民である我々一般ピープルには知らせたくない〝情報〟を沢山持っており、その知らせたくない〝情報〟を暴露しようとする兆候が見られた影響力を持つ著名人は恐らく

ジョン・F・ケネディ大統領だったり、ジョンレノンだったりマイケル・ジャクソンだったり

実際の所◯殺されたのではないかと

考える訳です。(いずれも実行犯一人のせいになってはいますが…)

しかし今回、

そんな一連の〝一般庶民に知らせたくない情報〟を暴露しようとする著名人の一人とも位置付けられるトランプ前大統領がまだ◯殺されていないことを幸いに思いつつ、

今回のトランプ元大統領が署名したという上記2021年度情報機関授権法の中に加えられているというUFO(未確認飛行物体)およびUAP(未確認航空現象)の情報開示請求が、いずれ〝形〟になり、

今までずっと隠され続けて来た〝究極の知られたくない情報〟に人類がアクセス出来る様になり、宇宙(宇宙人)に関するXファイルが日の目を見る日が近くやって来ることに期待しながら

私はこの場(当ブログ記事)で、これから開示されて行く〝宇宙(人)の真実〟を暴露して行こうと思っています。

今の世界を牛耳っている存在たちは私たち〝庶民〟に気づかせたくない情報をコントロールしています。

それを風刺している映画こそが、

S・スピルバーグ監督が1976年に公開した

『未知との遭遇』ということで…

次回はこの『未知との遭遇』が隠に人類に届けようとしている〝メッセージ〟の〝深読み〟を、独自の視点で斬り込んでみたいと思います。

次回の当ブログ記事を楽しみにしていて下さい。

国民を同じ考え方で生きる様に統率したいと考えている現代の為政者たちの〝情報操作〟にハマることなく、

今この世界を牛耳っている為政者に従順に従って行く羊の群れにならない様に

注意してまいりましょう!

そんな2021年です。

次回もよろしくお願い致します。

イラスト AC maronmaronさん


未来が見えるね研究所 研究員 Pyon

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