〝ビジョン2025〟チェンジ ザ・ワールド Part 18

執筆者:Pyon

UFOネタを続けます。

先日2月16日(火)20:57からTBS(関東では?)で放送された、

『マツコの知らない世界』〜家族で楽しむオカルトSP〜

をご覧になられた方はいますでしょうか?

http://www.tbs.co.jp/matsuko-sekai/archive/202102161/

この番組では、ムーの世界として月刊ムーのマニア石原誠さんという方、ゾンビの世界ということで有井エリスさんという方、そしてUFOの世界/UMAの世界として作家でもあり、オカルト映像コーディネーターという山口敏太郎さんという方が登場し、それぞれの内容を話されていたのですが、

まず、石原さんの解説(放送内容は2019年8月13日の再放送)では、日本ではいま再びオカルトブームを迎えているんですとのこと。

そしてゾンビは飛ばして三人目の方、山口敏太郎さんという方が話されていた内容(内容は2015年8月11日の再放送)を掘り下げて今回の記事を書いて行きます。

山口さんが言うには、今は第三次UFOブームが来ていると

その内容には、いま世界でUFO映像として取り上げられ、紹介される映像の95%は〝作られた映像〟であり、それは本当に作られて秒単位、分単位で幾らとして使用料を支払って放映される映像であることが明かされていました。

その中にはこれが〝宇宙人だ‼〟として某キー局でUFO特番として放映されていた映像も紹介されていました。

そうです。

今や映像技術的に、これはもしや本物では⁉と思わせるレベルの合成映像は技術を習得した人には〝作れる〟時代となり、そんな優秀な〝作品〟は、お金を産むビジネスにもなっている訳です。

故にそれら高度に〝作られた映像〟を見る側となる一般人である私たちは、本当にそれが本物なのか?ということを、本当に問われる時代となって来ているのは事実です。

しかも地球の技術も科学爆発の時代に突入しているので、実際に水面下・表層にはまだ出て来ていない〝次の技術〟次世代技術が成し得る、達成する物・事は、表層で報道されているロケット技術ではなく、〝次の技術〟となる〝未来の技術〟で推進・移動出来る技術が成し得る推進方法で宇宙を移動出来る様になることは容易に想像出来ることです。

しかし、そんな〝現代〟では有りますが、番組でも語られていた通り、95%は〝作られた映像〟だったとしても、残りの5%は逆に〝作られたと捉えられない物〟ということであり、そこに〝着目して〟次回の記事につなぎたいと思います。

次回の記事(予定)は、ではその〝5%〟の方に見られる〝存在〟についてです。

※ps.今週の心配コーナー

新型コロナウイルスの蔓延(報道)から、国民全員が〝当たり前に打つべきが《ワクチン》〟という報道一色ですが、

そのワクチンを打つか打たないかは各々個人の判断に任せるべきであり、万が一、政府が〝打たない〟ことを選択する人(一国民)に対してその意思を尊重しない国になるとしたならば、

それは良くない兆候になります。

国+主要メディアが〝選択肢は無いよね〟的な煽動(意識されることなき日々の繰り返し報道洗脳?)をして来る場合は〝注意〟が必要です。

〝全ての選択(の自由)は、個人に任されるべき〟である

それがこれからの時代にも絶対に忘れられてはならない〝権利〟であることを

忘れないで欲しいと思います。

イラスト AC maronmaronさん


未来が見えるね研究所 研究員 Pyon

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